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オカメインコはもふもふ!顔をうずめたい飼い主さん続出

今回は、オカメインコのもふもふした羽毛を賛美する記事です。

羽毛の質感は、おもわずほおずりしたくなる可愛さですね。

オカメインコの顔をうずめたくなるという人、オカメインコのもふもふが癒やしになっている…という飼い主さんも多いのではないでしょうか。

ふわふわ、ふかふかな羽毛布団を思い起こさせますね。ふわふわしたものというのは、人にやさしい気持ちを思い起こさせます。

オカメインコ特有のもふもふっぷりは、オカメインコを飼育しているからこそ味わえる醍醐味ですよね。

ところで、オカメインコを飼いたいけど、まだ飼っていないor飼えない事情がある人。でもオカメインコのもふもふを味わいたい!という人でも、もふもふを味わえる場所がいくつかあるのをご存知ですか?

この記事では、飼い主さんがオカメインコのもふもふを楽しむエピソードや、外でいろいろな鳥のもふもふを楽しめる場所をご紹介します。

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オカメインコのもふもふエピソード

もふもふなオカメインコの胸毛に鼻をくっつけるのが大好物な飼い主さんも大勢いらっしゃるようですね。

全体的にもふもふなオカメインコですが、胸毛のところは特にもふもふ。

でも、オカメインコによっては顔をうずめられると嫌がるオカメインコもいるようです。この辺りは個体差がかなりあると思われます。なのでオカメインコに嫌われることはしないようにしましょう。

しかしオカメインコも成長するもので、若いころは飼い主さんにもふもふ~とされるのを嫌がっていても、最近は顔をうずめてもふもふするのを許してくれる!なんて喜んでいる飼い主さんもいます。

オカメインコも加齢によって性格が柔らかくなったのでしょうか。人も年を取ると丸くなるといいますね。

毎日の触れ合いでオカメインコとの絆を深めて、いずれはモフモフさせてもらえるようになるといいですね。

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オカメインコなど鳥のもふもふを外で味わう

オカメインコのもふもふした肌触り。

一度オカメインコを触ってみたいけど、家はアパートだから飼えない。ペット禁止だから飼えない。などの理由で鳥を飼えない人もいるかもしれませんね。

しかし、オカメインコを飼っていない人でもたくさんの小鳥たちと触れ合えるという小鳥カフェをご存知ですか?猫カフェなんかは良く知られていますが、小鳥カフェというのもあるんですよね。

鳥カフェなら、たとえオカメインコを飼っていない人でも、オカメインコのもふもふを体験できるのです。

別料金になりますが、5分間のもふもふを体験できるサービスがあるようです。

小鳥カフェでは、オカメインコや他の鳥達と人間のカフェスペースは仕切られています。糞の菌や羽が舞ったら衛生的ではないですからね。

ですが、もふもふできる触れ合いサービスでは鳥側のスペースに入ってケージの中から好きな鳥を選んでもふもふできます。

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もし鳥カフェに行く場合は、キラキラ光るものが大好きなオカメインコのことですから、ネイルやアクセサリーをかじられることもあるようですので注意しましょう。

また、場合によると鳥のフン爆弾も投下されるので注意しましょう。

もしオカメインコのフンが服に付いたら、こすらないように気をつけましょう。とっさにフンをこすってしまうと服からフンが落としにくくなるので、フンをつまむようにして取りましょう。

オカメインコのもふもふを味わえるだけではなくて、鳥カフェはお茶を飲みながら聞こえてくる小鳥のさえずりに癒される一時を過ごせます。

それから面白いのが、鳥カフェならではのメニューです。インコ味のアイスというのを取り扱っているところもあります。限定的で、神戸市にある鳥見カフェというところですが、セキセイインコ味、オカメインコ味、文鳥味とバリエーションがあるようです。

なんでも、オカメインコになった気分が味わえると同時に、オカメインコを食べているような気分になれるとか。食感が絶妙でもふもふしたオカメインコを思い起こさせ、オカメインコの大好物であるかぼちゃの種やひまわりの種が入っていて自分もオカメインコになった気分になれるとのこと。

神戸市によることがあれば鳥好きの人は是非寄ってみてほしいカフェです。

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ペットショップ

ペットショップも、オカメインコに触れ合える場所ですね。といっても雛ですからまだオカメインコらしい姿になっていないかもしれませんね。

雛のオカメインコは羽毛がまだところどころ筆毛な状態ですからところどころツンツンしていてもふもふとは程遠いでしょう。

まとめ~オカメインコのもふもふ~

オカメインコのもふもふした食感もとい、触感の魅力についてご紹介しました。

オカメインコは基本的に飼い主さんにべったり甘々な子が多いので、もふもふをしやすいですよね。でも、オカメインコは飼い主さんの傍にそっと張り付いていながらも、もふもふされるのは嫌がることもあるようですから結構複雑な心を持っている生き物のようですね。

ちなみに一週間のうち、木曜日だけを「もふ曜日」に決めているなんていう飼い主さんもいるようです。

小鳥アイスも気になりすぎますよね。関西に行ったらぜひ一度言ってみたい場所になりそうです。

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