牡丹にはいくつかの枯れる原因がある

とてもふんわりした大きな花の牡丹ですが、枯れるとは大切に育てているのに何事でしょうか。害虫かもしれません。

水やり過多あるいは不足。喉が渇いたらまあ干からびるのは想像付きますね。でも、与えすぎてもジメジメした土の中に植わっている部分が傷んで枯れてしまいます。

人間で考えてみると、血管の内側が狭くなったりすると細胞に栄養を届けられなくなるのと同じことです。枯れるのも無理ない。

あと、老廃物を運び出せなくなるという弊害もありますね。肩こりなんかが起こりやすくなりそう。ゴミばかり溜まり必要な物は届かないということです。

あとは肥料焼けとか。でもそこまでひどくなるものですかね。葉が黄色くなったりする程度でしょうか。

牡丹のお世話で枯れるのを防ごう

まず、根を切る虫が潜んでいないかという問題です。クワガタみたいにハサミがあるの?いいえ、そもそもあれだって顎だった気がする。葉っぱを食べる能力は、堅いものだってかじってしまえるんです。

ペットのために餌用のニョロッとしたのを販売している人たちがいます。牡丹の話と少し関連しているので。購入して部屋にもし置いていたのが何かの手違いでひっくり返したら家を食べられてボロボロになってしまう。

どこかで聞いたんだけれど本当かなあ、そうならないうちに捕獲できそうなもんですよ。取り逃がした数匹が見えないところに潜んで時間をかけてかじるとか?あとシロアリもそんな感じですかね。畳の下に現れるのだった気がします。ポコッと穴開けるんですよ。

それで、地面の下にいるかもしれないので
牡丹の土を少し除けてみて。枯れるのは、見つけたらそれのせいかも。要らないお箸でちょいと取り除いて遠くへ捨てるか駆虫薬を掛けましょう。

踏み潰すのは、靴の裏が汚れますしグニャという感覚が脳にあまり良くないので嫌ですよね。あと水やりですよ。植木鉢のなら、
牡丹の土がカラカラになってからすぐで大丈夫かも。
サボテンならそれから4日も待つ。地面ならよっぽど雨が来ない場合を除き枯れる心配は不要だという意見を随所で聞きますが。お爺ちゃんとか母親は外のホースから夏の日暮れなどよく撒いていました。あの時間帯は蚊に食われそうになりますね。白と黒の薄気味悪い。

すごく痒いです。でも、掻けば収まりそんなに長続きしません。水やりとかしているとチクッと。昔は次の日もボリボリしていて、今よりしつこかった気がします、不思議ですね。

カラーが儚そうなのもいて、あれは見ても背筋は寒くなったりしません。髪とかも濃い抜け毛のは気持ち悪いですが、洗濯物に付いているやつは酸素系漂白剤に浸け置きした後で明るくなっているのでそんなに嫌だなーと思わないですよね。

牡丹と話は違いますが。部屋干ししても臭わないですからいつも重宝しています。48度くらいで使っていますが冷水だと効果ないですよね。シャワーから直接お湯を溜めるためにホースを長いのを購入しましたが、水圧が弱くなったというのがデメリットでした。でも慣れればそれで間に合ってます。

セキセイインコとかも、黒い色が苦手なんですよ。カラスの羽毛と同じだからでしょうか。

手入れをどのように

園芸の基本についてご紹介致します。窒素ばかり与えすぎてはならないです。さて、なぜでしょうか。答えは、
枯れるというよりは肥料焼けし、虫も付きやすく。あと花が咲きにくくなりますのでね。葉が込み合いすぎたら牡丹を剪定することも大切ですよ。なぜなら光合成できない部分が現れるからです。エネルギー不足になるかもしれないですよね。

ただし注意点があり、木の衰える季節には切らないことです。例えば寒さが嫌いな植物なら晩秋から早春にかけては控えること。
牡丹はどうだか知りませんが。そのまま枯れる可能性があります。

あと、断面には菌の感染から守るための保護薬を塗布しておくこと。ガーゼとテープみたいな役割をします。霜除けもした方がいいでしょう。藁とか木のチップを敷き詰めるんでしたね。

ところで、好きな花はどんなのがありますか?ビオラ、パンジーそれからタンポポ、桜、桃、チョウセンアサガオ、スパティフィラム、レンゲ、キンモクセイ、サボテン、水仙、スミレ。

面白い遊びにも使えるんですよ。オシロイバナは、種を見つけるのも、割って白い粉を取り出すのも好きでした。顔に塗っている子どもも本で見ましたが体に悪いらしいですよね。雑草でも、牡丹ほどではないですけど。観賞用としても楽しめるのはたくさんあっていいですけどね。

ヤギのお母さんが出掛けた後、オオカミは家に入るために手に小麦を塗っていましたね。枯れるようなしわがれ声だったから見破られて、どんな対策をしたんだっけ。

7匹の兄弟のうち、助かったのはどこに隠れていたでしょうか。正解!掛け時計の中。でしたよね?もはや牡丹でなく童話についてですが。良く覚えていないけど弱肉強食ですね。

先ほどの続きで、草相撲は、地味な勝負。鬼灯は中身くりぬいて笛にできましたね。シロツメクサで花冠。タンポポやレンゲでも作れると思いますけどね。

牡丹についてでした。以上、参考にしてください

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