カブトムシの天敵は身近なあの鳥、カラス

カブトムシは王者、でも
天敵もいます。それはあの大型で雑食の鳥。見るからに恐ろしげでゴミを荒らす困った害獣です。何でも食べそうなイメージですから、
カブトムシとかも食糧源でしょう。

ゴンという男の子のマンガで、そういうのがあります。ゲジゲジを煮たのとか、イモムシを天ぷらにしてしまったやつとか。原始人みたいですがそういうのは現代にもいますよね。実をいえば昆虫を集めて食べているという人たちもいるようですし、コオロギとか缶詰みたいになっている場合もあります。

ですから、タンパク質としてみれば不思議ではないのかもしれません。一度イナゴの甘露煮を買ってみたら普通に美味しかったのでコオロギを購入してみたら不味かった。あれは臭みが強くて、自然に生きているのを捕まえたのではなくて人の手で養鶏場みたいに育てられたのだとしたら、尿とかで臭くなるのかと考えた。

まあそれはいいとしてですね、
カブトムシというのは、茶色でゴキブリみたいな見た目ですがどこか可愛らしさがある。それは強いといわれているのに人間にとっては
天敵ではなく無害なところでしょうか。

ゴキブリは汚い菌を運んできたり動きが素早くて非常に恐るべき、人間にとって寒気がするような存在です。時計に隠れていました。他の兄弟は胃袋の中で酸によって消化されているかもしれません。砂利を入れてどぶの中に捨てました。沈んでいったので平和になりました。

小麦粉を塗ることは役に立ちます。しかしそれは見分けるのが難しいのでとにかく
カブトムシのキーワードを作ることにしました。暗号ですね、ジャガイモを食べていたアヒルもいます。とても大きなくちばしです。トマトと言ったらアレルギーと答えなければならないのです。

忘れたというのが正解という組織もありました。洞窟の中でお好み焼きの機械によって人に化けるというものです。あれは、すごく便利そうなすごい道具ですね。
天敵については、また後ほどご紹介します。自給自足の野菜について勉強しましょう。

トマトの必要はありません。レモンがあれば大丈夫です。グレープフルーツもニワトリが食べてしまいますが一応種を蒔きましょう。ヒヨコを育てている人もいます。賑やかでうるさいです。とてもではないですが、文字数が多すぎます。2000円くらいの価値はありそうです。

でも、ヘチマの実がならないのは誰のせいでもありません。なぜなら、コーヒーのアイスは結構美味しいからです。私は焼いたお煎餅を持って
天敵の巣へ行きます。それを食べます。口から火が出そうに辛いです。わざと仕込んでおいたのです。これで退治してきました。

カブトムシより早く桃から生まれたあのお方は、おそらくはお弁当にネズミの餌を入れておいてあの図体ばかりでかい人達に食べさせれば良かったのです。そうすれば楽に片付けられたでしょう。お箸で混ぜているのは納豆です。

オカメインコは可愛くて仕方がありませんがクワガタよりは怖い顔をしています。いつから、誕生したかは知りませんが、人間のご先祖はネズミだったようです。それが猿になり、進化していったというのですから不思議です。

犬とは関節が違うのに、それらも同じ先祖だというのですから意味が分かりませんよね。不思議です。ところでお腹は空きません。さっき顔を洗ったらストレスでそれどころではないからです。歯磨きというのは鉄の味がします。なぜなら血が出るからです。
カラスは、貯蓄しません。銀行に口座を開けないからです。

人間ではないのは不便ですね。世界の各国に生息する動物から豆とかを輸入することができません。でも、渡り鳥がその働きをすれば良いと思います。昔は、ゾウの子どもでもペリカンみたいなくちばしの者が運んできたものです。トマトはだから美味しいのでしょうね。赤いからです。グレープフルーツは、どちらかといえば苦手です。袋から完全に果肉を取り出せば話は別ですが。

天敵は、思わぬところに潜んでいるもの。雑食の鳥が屋根の上に止まっているのを見ました。身動きもせずに通りかかる。カブトムシを待っていたようです。だからこちらの方が一枚上手です。白い体の髭は目立つので、泥でも塗りたくってすばしっこく、そしてネズミらしさを発揮して駆けていこうと思います。ナマケモノはじっとしているから気付かれにくいので身を守ることができているのです。

トマトを食べません。それは、甘さが少ないからです。スイカ味のかき氷は好きみたいですけど。でも、これからゼリーを餌として与えるのみであり、メープルシロップなんて、もう必要ありません。気持ち悪いので去ってくださいとお願いしています。Googleは厳しいですね。

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天敵は、すぐ身近にいます。それは嫌いな人間です。捕まる生き物はたくさんいます。ひどい方法で駆除されるので見ていて寒気がします。ここはひとつ、
カブトムシのためにも
カラスに一度お見舞いしてやりましょう。よくも生ゴミを散らかしてくれて、本当に腹の立つ生き物です。

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